0歳児から始める東洋医学
0歳児からのはりきゅう治療
0歳児の赤ちゃんとはいっても“小児はり治療”が必要な場合があります。
『赤ちゃんが“はり治療”するのっ!?』
なんて驚く方もいるかもしれませんね。
実際には、0歳児の赤ちゃんが小児はり治療を受ける場合、次のような治療目的で行っています。
・
胎毒(たいどく)体質
・
母乳・ミルクを飲まない
・
乳吐き
・
便秘
・
夜泣き
・
頻繁に発熱する
・
ひきつけ(熱性ケイレン)
・
アトピー性疾患
・
アレルギー性疾患
以上の症状に心当たりのあるお母さんは、一度お子さま体質の無料チェックをおすすめいたします。
赤ちゃんも治療が必要なの?
胎毒(たいどく)の話
0歳児からはじめる東洋医学
1〜2歳児の東洋医学
3〜5歳児の東洋医学
赤ちゃんに影響するママの体質
本当は親子で治療が必要なんです。
ママサポート小児はり体験会のお知らせ!
ページTOP