古来より伝わる小児はりで子どもたちの健康を守る 小児はり師のいる鍼灸院


    
江戸時代から伝わる子どもへのスキンシップ   
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 スキンシップは子どもたちに必要な健康法です




スキンシップの大切さ

子どもたちへのスキンシップは古来より重要視されていました。

昔は按腹とも呼ばれ、主に子どものお腹をさすってあげる治療法・健康法でした。
もちろんお腹だけでなく、背中や手足へのスキンシップもあります(上写真)

現在行われている、赤ちゃんへのベビーマッサージやスキンタッチなどの
各セラピーは同じ目的で引き継がれているものと言えます。

当院では治療の一環として、お母さんがご自宅でできるマッサージ・スキンシップをアドバイスいたします。

お母さんの手のぬくもり

スキンシップに一番大切なのは
お母さんの温かくやさしい手
このお母さんのやさしい手でマッサージされると赤ちゃんはうっとり。
とても幸せな気持ちになります。

というのも、赤ちゃんは産まれる前は、お母さんの胎内にいて
体全部でお母さんと触れ合っていた状態だったのです。

反対に産まれてからは、お母さんとは離れ離れ。
お母さんはすぐそばに居るとはいっても、やっぱりその差は大きいですね。

赤ちゃんはお母さんと触れ合うことで、胎内の環境を思い出し
とても懐かしい気持ちになり安心できるのです。

抱っこする時、心臓のある胸の左側に赤ちゃんの頭がくるようにすると
赤ちゃんは安心する…というのも、このことですね。


大切な2つのポイント

赤ちゃんに触れ合うとき、大切なのは

ゆったりした気持ち
ゆったりした呼吸

この2つの要素です。

赤ちゃんが胎内にいたときのことを思い出してみましょう。

妊婦さんだったあなたは、どんな気持ちでいたのか?

お腹の中の赤ちゃんの存在を感じてとても幸せなゆったりした心持ちでいたはずです。
そんなゆったりした心持ちで赤ちゃんと肌で触れ合うこと。

これがとても大切なポイントです。

そして心をゆったりと落ち着いた状態にするには呼吸がもっとも大事。
ゆったりとした心と呼吸で、赤ちゃんと触れ合うことで
お互いの心身はともにリラックスし、心から安心できるのです。




赤ちゃんでも平気な“小児はり”です。
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